私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年6月16日木曜日

私の主義主張や座右の銘は、子供の頃から生まれながらにして、貧困家庭育ちと大学の創設者の専門で、スイスの哲学者ならばカール・ヒルティーですが、哲学者や宗教家のように「人間の幸せとは、なんぞや?」で、現在に至るです。

私は、子供のころから、手作業の工作が大好きで、ただ何となく、
特に、すぐに、変化しない、金属を加工することでした。

私は、つい最近まで、暇で何もすることがないときに行なったていた、
工作や遊びは、食器のような錆ないステンレスの金属板を磨いて、
私自身の顔が映るようにすることだけですが、兎に角、楽しい、飽きません。

逆は、パソコンです。

パソコンは、楽しくありませんが、考えれば、考えるほど
パソコンに興味を抱いた人は、苦労したと思うようになりました。

パソコンで苦労したと思えた人々は、逆の楽しいことを考えて、
パソコンに興味のない人々をパソコンに引き込んだことが
パソコンで、メールの遊び、写真を撮る遊びです。

最後は、私が私自身の住む家を写真で取っても勝手でしょう、

私は、移動する連続的な写真を全世界に発表するのがYouTubeです。

私の遊び道具のパソコンは、最大で¥6万円程度、
カメラは、¥1万円でフィルムに相当するSDカードが
約2時間記録OKですが、¥1万円で一日中遊びに熱中できます。

今現在の私と日本は、私の住む東京都詳細は、私が昨日、撮影した
http://www.youtube.com/wacth?v=Yh-Nk18t1oc・・でYouTubeを
ご覧いただくとして、僅か北に150km、大好きな自動車ならば、
3時間で、地震と津波に放射能で苦しむ人々が
生活する目的や方法のない場所です。

私の人生訓は、「人間の幸せとはなんぞや?」ですが、宗教で言う
「煩悩」のような解決できないことを「悩む」のが被災している人々でしょう。

・・を・・思うと、私は、幸せだ~・・です。

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