私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年6月21日火曜日

敗戦後の日本人は、西洋アメリカ白人とまったく逆で違って、戦争を経験しないので、すべての事柄が右往左往です。

日本人は、憲法で戦争の放棄を頑迷固陋に守ることが、
ある面では非常に良いことですが、逆に、代議士の大好きな言葉・・
想定外の事柄が発生した現実は・・現在の日本です。

私の実例は、東京電力、福島第一原子力発電所の汚染水処理システムが
現在停止中です。

さあ~どうします・・あと、10日余りで、放射能を帯びた汚染水が
溢れ出しますか?

逆は、避難している人々に、原子力発電所爆発事故の
精神的賠償を交通事故で軽傷の入院と同じと見倣して、
月10万で、最大1年で、後は知らない・・です。

日本人は、西洋アメリカ白人が言う・・理解できない国民でしょう。
後は、私がマスコミと同じで、問題提起するだけです・・皆様がお考えください。

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