私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年11月27日日曜日

私のホームページ・・http://1103.life.coocan.jp・・夢が実現したので、言うわけではありませんが・・

今朝27日の読売新聞1面に・・仮説211か所 消火栓なし・・とあります。

東日本大震災で被災した被災3県は、怖い冬火災で石油ストーブ自粛も・・せよ!ですか? それとも ・・してくださいですか? それとも 私は、なぜ?このような分かりきった・・冬が寒い・・仮設住宅は緊急かつ応急的な設備なので、法律が、普通の社会でも、違法建築が多々存在するので、火事のときは死ぬかも知れません・・気を付けてください・・と、言えないのでしょうか?・・と、思うのです。

私がいつも、日本人は、最初がいい加減な具合で・・生活するので、やむを得ない理由で、出発させてから、すでに出発してしまった後から、どこかの日本人が規則を持ち出します。 

部外者の日本人は、気楽ですが、当事者の不幸な人々は、寒い冬の間・・電気ホットカーペットや電気ストーブで暖を取れ!ですか?・・石油ストーブを使用しない限り、生活することは不可能でしょう・・。

寒い冬の時期に、ホットカーペットや電気ストーブを一晩中でなく、一日中フル稼働・・ヒューズが切れた・・ブレーカーが落ちた・・停電となった・・電気製品を一度に使用した理由で・・そこまでは、想定外ですか?

このようなことを言うならば、先に、日本のことわざで、地震、雷、火事、おやじの亭主の役所の代議士が・・しようがない・・ことで、すべて、自己責任にすることが不可能?or not・・ですか?・・と考えます。

近頃の日本人は、大変失礼ながら、女性が典型ですが、できないことを平気で、言う・・何か変と思います。

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