私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年11月28日月曜日

私は、人間の幸せとは、なんだろ~・・と考えます。

私は、いつでも、だれでも同じと思うのですが、お勤めの方が典型ですが、
定年退職・・さ~?これからの人生をどのように過ごそうか?・・と、
考えると確信と断言です。

私の場合は、私のホームページ・・http:/1103.life.coocan.jp・・に、
書きBe+ingですが、糖尿病と白内障の病気の併発で、
毎日他人に頭を下げて、金銭を得る労働と生活が終わったのです。

以後は、現在までの金儲けではないが、今まで通りで生活する、のです。

労働そのものは、海賊船の船長と同じで、金庫の扉は開く当然が、逆、
開かない扉を開ける楽しみと誰も手助けがない・・逆は利益がすべて
手に入るでした。

私は、その人自身の人生なので、野次馬で眺めるだけですが、
11月28日の読売新聞17面「これからの人生」があります。

近藤房之助さんは、サイクリングで友達の輪・・だです。
御歳は、60歳です・・新聞には元気はつらつと、サイクリングを
楽しむ写真があります。

一言のコメントは、私が珍と奇と考えますが、
「交通マナーに気をつけ、歩道は走らないようにしています」です。

私は、2輪の自転車がエンジンの動力で動くオートバイを
15~28歳まで、以後は自動車以外に56歳まで乗らなかった、
私が言えば、車道を自転車で走って、オートバイや自動車と
接触事故や究極がわが身の「死」のことを考えない・・
世の中には、考え方がまったく違う・・「女性」のような
自分勝手な人間がいると知りました。

現在の私は、亡き父が愛用していた23年前の老人専用の
小型自転車で、歩道を歩く速度以下の速度で均衡・・バランス・・を
楽しみ、さらに、歩道に落ちている落下物を探す、拾う、手にする・・
楽しみです。

以外は、2台の愛車を互い違いに乗って楽しむです。

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