私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年2月9日水曜日

私のライフワークと原子力安全保安院そして親方日の丸の労働者の品質と程度。

 私は、「物事」を善か悪で判断する場合に、そのことを言う日本人が
「親方日の丸」であるか?否かで判断します。

私の場合は、自動車でした。

自動車は、耐久年度が法律上は7年間です。
なので、悪と判断したときは、次回に購入するときが他のメーカーの自動車を
購入しました・・物事が完了です。

 逆は、旧国鉄や倒産、再建途中の日本航空が典型ですが、
「親方日の丸」に雇われる日本人の労働の品質と程度がまったく不明です。
 親方日の丸に雇われた日本人の労働品質と程度が不明な日本人労働者は、
年中問題を指摘する原子力安全保安院に勤務する人間です。

日本の建造物は、せいぜい、最大で50年間使用に耐えれば、お払い箱です。
 日本人が最高に忌み嫌う原子力発電所は、名前が正確でありませんが、
東京電力の福島原子力発電所・・1号基です。
日本の原発1号基は、建設して40年程度経過です。

 日本の原子力発電所は、アメリカや旧ソ連の原子力発電所のような、
爆発死亡事故は発生しませんが、年中不具合の発生です。
現在パソコンの時代に、点検漏れが発生した・・と発表されます。

私は、ならば、親方日の丸の労働者の労働品質と程度が疑問です。
 私が親方日の丸の人間の労働を考えると、究極は、特急の一等車で
出張して、宿では関係筋主催のオニギヤカニ・・オニギヤカニの酒盛りで、
昼間の労働が盲目的にバンと認め印を押す・・よきに計らえ・・まさか~です。

 私は、でも、程度の差こそあれ、土俵の上は、神聖だが、女性がダメ?・・
OK・・いいよで!
横綱審議会の役員に・・その後?・・となる。
物事と何事も、親方日の丸は、ダメ~・・。

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