私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年2月7日月曜日

私は、趣味のドライブと温泉浴を半月で3度楽しみました・・その結果は地球温暖化のことです・・その3。

 人間は、毎日、東京大学の名誉教授がおっしゃるように同じことを
継続すると真実が発見できるでしょう。

 私の場合は、毎日、暴飲暴食を継続したので、すい臓から分泌される、
インスリンホルモンが一定である理由で、食事の熱カロリーと運動して消費した
熱カロリーの均衡が崩れて、いわゆる糖尿病になったのです。

 私は、人間の生活を諦めるか?、否、食事の量を少なくするか?
否、毎日欠かさず散歩するか?、いやいや、死ぬまで金銭を求めるか?
いやいや更に、散歩とも、労働とも決め付けられないボランティアとか?
他人の世間様のお役に感謝するので、不幸な人々を助けるために、
石油やガス電気を消費しない、世界を作りましょう。

 そのためには、すべきことが故渋沢栄一さんが創設した、
日本商工会議所のエコ検定試験に合格しましょう。
・・となります。
日本は、憲法で、言論の自由と結社の自由が認められています。

 日本には、道徳やエチケットにルールと呼ぶ、誰でもが良いと信じる、
感じる言語がありますが、厳密に良いや悪いがありません・・ことを
しっかりと認識すべきです。

 私の証拠は、最高裁判所で死刑と決定されても、お前さんは病気だから、
元気になるまで、あるいは、死ぬまで、ここで治療しなさいよ!です。

 永田洋子は、多くに人間を殺しても死刑にならずに、病気治療に邁進したが、
神様の悪戯で、死んじゃった~・・のです。
・・のですが、心に神様を抱いた、人間・・永田洋子が私は、革命家だ!と
言論の自由を行使したそして結社の自由・・で集合した一人の弁護士が
一人の人間永田洋子を死ぬまでお助けしたのです。

 心に善悪の神様を抱かぬ敗戦後日本人の人生なんてなものは、
私の長年の勘と経験則で、ほんとうに、いい加減で、こんなもの・・です。

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