私は、ある面で、私の夢が実現した人生・・http://1103.life.coocan.jp/・・を実践しているので、不幸であるとは、まったく思いませんが、多くの日本人は、大なり小なりの不幸を抱えています。
しかし・・今日の読売新聞朝刊・・6面を見ると・・若い頃に大学に布教活動に来た人間から聞くと、流暢な日本語で、俺は、アメリカのユタ州のソルトレイクシティーから来た・・私はオートバイが好きなので、ボンネビルの塩湖でオートバイや自動車の高速スピード記録会が開催されることを知っているかい?と尋ねると、事細かに、説明してくれて・・結局・・あんたは?何だ・・モルモン教の布教で日本に来た!頑張れ!ハイ・・サイナラ・・でした。
ですが、今日の読売を読むと、日本は政治と宗教が分離ですが、アメリカは、政治と宗教がなんかかで密着、融合していることを考えると、日本の政治は、アメリカから教えを受けたが、いつの間にか共産主義の考え方の政治に傾斜するようになった・・現実になっている。
今後の日本は、どこに行く?・・私は、分からね~・・です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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