亡き母が言いました・・戦争中が人生で一番に最高に幸せだった・・。
私が何で?
お父さんは、強度の近眼で、今更、兵隊に取られることなどと考えなかった・・です。
なので、お母さんが戦争未亡人になることがない・・ので、幸せだ!です。
母は、明日・・でなく、この次の食事・・ご飯のことだけを考えれば良いのでした・・
考えることは・・家族全員5人が口に入れる十分のものがなければ・・少しでも良いのです・・
すると、すきっ腹に不味いものなし・・おいしい食事に変化した・・です。
人間は、考え方を変えると幸せだ!です。
私の場合は、万年筆や中学に入学するときに祖父から記念で貰った腕時計。
父が大事にしていた、カメラと仕事・・金銭を得る目的と楽しみで購入したスクーターを
私は無免許で乗って、楽しく、以後が自動車・・金銭が不足ならば、
首都高速に広告の看板がありますが、ゼイタクを言わなければ、中古車でも走れば良い、
故障してダメならば修理すれば良いで、現在に至るで・・幸せです。
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