私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2012年1月22日日曜日

人間の幸せとは、なんだろ~・・それは、私の亡き母の言葉です・・。

私は、幸せとはなんだろ~・・と、いつも思うのです。

亡き母が言いました・・戦争中が人生で一番に最高に幸せだった・・。

私が何で?
お父さんは、強度の近眼で、今更、兵隊に取られることなどと考えなかった・・です。
なので、お母さんが戦争未亡人になることがない・・ので、幸せだ!です。

母は、明日・・でなく、この次の食事・・ご飯のことだけを考えれば良いのでした・・
考えることは・・家族全員5人が口に入れる十分のものがなければ・・少しでも良いのです・・
すると、すきっ腹に不味いものなし・・おいしい食事に変化した・・です。

人間は、考え方を変えると幸せだ!です。

私の場合は、万年筆や中学に入学するときに祖父から記念で貰った腕時計。
父が大事にしていた、カメラと仕事・・金銭を得る目的と楽しみで購入したスクーターを
私は無免許で乗って、楽しく、以後が自動車・・金銭が不足ならば、
首都高速に広告の看板がありますが、ゼイタクを言わなければ、中古車でも走れば良い、
故障してダメならば修理すれば良いで、現在に至るで・・幸せです。

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