私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年10月31日月曜日

私は、いつも感じる、思うことことですが、幸せとは、なんだろう?・・です。

この3月に東日本大震災が発生して、今まで、
地球温暖化を騒いでいた人々は、どこに行ったのかと思うのです。

地震と津波は、天災なので、しようがないが、地球温暖化は何故?
発生するのかを言わずに、大変だ・・大変だ・・です。

日本人の考え方の原点は、思いつきで行動に移す・・
付和雷同でしょう。

全ての日本人は、まさか?これほどまでの大地震が発生するとは、
思っていないから、できないことを言ったのでしょう。

しようがありません・・日本には何もないので、話し合いだけで
物事が決まるのでしょう。

将来の日本は、私は、近いうちに死ぬので、良いですが、
若い人々は、今後の日本がどのようになると考えるのでしょうか?

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